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我々の事例集

保険会社提示2500万円(将来の手術代込み)を3500万円に増額。
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保険会社と対立の後、自賠責保険と合わせて1億円を獲得(訴訟和解)
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被害者が自殺。それにも関わらず、保険会社からの提示はゼロ。
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保険会社の提示800万円を1110万円に。過失相殺は10%に抑える(交渉和解)。
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20年以上前の交通事故について、時効主張を排斥。3000万円弱の賠償金を獲得(訴訟和解)。
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交通事故交渉のプロ岡崎秀也が対応いたします

交通事故の解決方法は弁護士によって大きく違いがあることを知っていますか?

交通事故専門の弁護士は数えるほどしかいません。本物の専門弁護士を探すことが重要です。

交通事故弁護で20年になろうかの実績と経験でお悩みを解決し、 あなたの権利を最大限に勝ち取る自信があります。岡崎修也プロフィール
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ご連絡を頂いた方に「交通事故トラブルの疑問解決冊子」進呈中!

「交通事故交渉のプロ弁護士」である理由。そして交渉弁護士センターが選ばれる理由の原点はここ

交通事故交渉のプロ弁護士と名乗るだけの知識・経験があります。
交通事故の弁護とは、非常に複雑なもので・・・

  • 第1に、医療の知識をもって、死亡、遷延性意識障害、高次脳機能障害、非器質性精神疾患、CRPS、低髄液圧症候群といった難しい障害案件から、多数発生する所見に乏しい頸椎、腰椎捻挫案件に対して、後遺障害等級認定を勝ち取り、損保会社からの素因減額主張に対抗しなければなりません。
  • 第2に、事故分析により過失相殺を争わなければなりません。
  • 第3に、保険(労災、自賠責保険、任意保険、健康保険、人身傷害補償保険)の知識を活用して最大限の賠償、補償を獲得しなければなりません。
  • 第4に、損害論を駆使して、最大限の賠償を勝ち取らなければなりません。

経歴をご覧ください。日弁連交通事故相談センター本部(いわゆる「青い本」の発行元)、同東京支部(いわゆる「赤い本」の発行元)で長年の研究、経験を積んだ弁護士だからこそ、解決できる力が違います。

絶対的な解決力に自信あり

どのような損害が賠償の対象になるかという損害論は、赤い本を見れば誰でもわかるものです。問題は、死亡、遷延性意識障害、高次脳機能障害、非器質性精神疾患、CRPS、低髄液圧症候群といった難病や、他覚所見に乏しい頸椎、腰椎捻挫案件に対して、医療知識を駆使してカルテ、MRI、CT画像等を読影し、できるだけ高い後遺障害等級を勝ち取り、無過失と主張される事案を自賠責異議申立で覆し、保険を駆使して、最高額の損害額を勝ち取ることです。それには、医療、事故分析、保険、損害論のいずれが欠けてもできないものです。交通事故で20年になろうかという経験で培った知識と信頼できる医師、社会保険労務士のバックアップ体制があり、かつ当事務所に所属する看護師の助けがあって、始めて強力な大企業である保険会社と対等以上に渡り合ってゆけるのです。

長年の経験、知識、人脈が難事件を解決できるのです。

交通事故交渉でプロ弁護士である4つの要素

VS保険会社

相手は大企業である保険会社です。生半可な知識、経験では相手になりません。知識と経験豊富な、交渉戦略を極めた弁護士センターにしか、保険会社の提示金額を最大限に増額させることはできません。ご期待ください。

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更新情報 & お知らせ一覧

2012/5/6

折り返し電話

事務所開設以来,多数のご相談をいただいております。そのようななかで,折り返しの電話がすぐにないということでご迷惑をおかけしているかと思います。皆様からすれば,すぐ回答できる質問なのにというお気持ちは重々理解しているのですが,中には,一時間以上かかる電話もあります。電話してみなければ相談内容はわかりませんし,途中で切るということもできませんので,合間の時間(移動の途中等)で折り返し電話をかけるという
2012/5/2

新しい弁護士を採用しました

これまで,事務員は増員してきましたが,弁護士は私一人でした。ですが,対応できなくなり,新たに,岡野友昭弁護士に5月から事務所に加入してもらいました。よろしくお願いします。http://ji-ko.com
2012/4/11

交通事故電話相談無料

交通事故無料電話相談を一年間行ってきました。相談件数は数えきれません。これからも皆様の疑問に直ちに答えてまいります。よろしくお願いします。
2012/4/10

事務開設1年になりました

昨年に事務所を開設し,忙しくしているうちに1年が経ちました。事務員も1人から6人となり,事務所スペースも倍になりました。これからも被害者救済にまい進します。ホームページも見やすく改訂しました。今後ともよろしくお願いします。
2011/6/18

何故,後遺障害等級がつかないか。つく人とつかない人の分かれ目は?

事故相談で多いのが,痛みが残っているのに,後遺障害等級がつかない,といった相談です。その原因は,ほとんど,医師のカルテにあります。医師は,事故後,痛みを訴えても,それをカルテに記載してくれることはあまりありません。医師は体を治すことを考えていて,事故直後は痛いのは当たり前という意識があるからと思います。そして,しばらく通院しても痛みが引かないとき,ようやく,痛みの記述がカルテに記載されます。そうし

最近、車を運転しているとよく目にするようになったのが車道脇を走る自転車。自転車ブームが来て久しいですがそのブームに伴い、自転車が関係する交通事故も残念ながら増加傾向にあります。 警視庁によると平成23年上半期に起きた交通事故件数のうち20%は自転車が関連する交通事故だったということです。 自転車と自動車の接触事故はもちろん、自転車同士、また歩道を走る自転車が歩行者と接触し死亡させるケースも少なくありません。外へ出れば自動車だけでなく、比較的安全な歩道を歩いていてもいつ自転車と接触する交通事故に遭ってもおかしくない時代と言えるでしょう。 特に自転車と歩行者の場合、民事訴訟を起こす事例が多くあります。その賠償金額も近年では数百万から5千万円超と高額になっています。不幸にも事故に遭いさらに裁判でも泣かないために、ぜひ当弁護士センターをご利用ください。

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