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推薦者の声

大手損保代理店・営業担当様

当社は損害保険会社の代理店をしております。当社で損害賠償保険にご加入いただいた方が追突事故等で被害者になった場合、相手方の損害保険会社から事故後6か月にもならない時点で治療費、休業損害の支払いをストップさせ、後遺障害を認定するように迫られることがよくあります。また『医師と相性が悪く、しっかり治療してくれない!』と被害者から相談されることもよくあります。
そのような場合、私どもでは手に負えないので、弁護士費用特約が付属している被害者の方には弁護士さんを紹介しております。当社は、顧客や被害者にとってベストな選択をしていただきたいので、交通事故専門弁護士を必ずご紹介しております。当社の顧問弁護士もおりますが、やはり一貫して被害者サイドで損害保険会社と戦ってきた「交通事故専門弁護士」は、知識、経験、バランスと、ほかの弁護士とは格段に違います。私どもも、仲間の代理店で集まり勉強会を開催し、交通事故専門の弁護士さんに講師をしていただいています。交通事故の被害でお困りの方は、是非、交通事故専門弁護士にご相談されることをお薦めいたします。

K医師(東京都新宿区A整形外科病院)

 私は,整形外科を開業して25年になります。その間,多くの交通事故患者の方を診察してきました。そして,例えば頸椎捻挫で,同じような後遺障害,具体的には,頭痛,肩こり,目まい,首痛などが残って悩んでいる方で,何故,ある方には後遺障害等級認定がされ,どうしてこの方は後遺障害等級が認定されないのか,まったく不思議でした。
 しかし,専門の弁護士さんからお聞きして,なにが理由で後遺障害等級認定がされるのか,よく理解できました。同じような治療をしていて,ほぼ同じ治療経過を辿ったにもかかわらず,医師が記入する書類ひとつで,賠償額が数百万円も違うと聞いて,医師としての自覚を新たにした次第です。
 とはいえ,交通事故案件を嫌っている医師は確かに多くいます。交通事故は,書類をたくさん準備しなければならず,患者,保険会社から多数のクレームが届きます。よって,交通事故の患者を扱いたくないと思っている医師も多いのです。
 担当の弁護士さんは,そのような医師が後遺障害認定の妨げになると言いますが、なるほどと思っています。
 よって,私としては今後も不明な点があれば専門の弁護士さんにアドバイスをいただき,よりよい医療,そして不幸にも障害が残ってしまったような場合にも,しっかりと適正な賠償をしてもらえるよう,研鑽を重ねてまいります。
 また,経験豊富な弁護士さんは医師のネットワークも多数お持ちとのことですので,交通事故に理解のある医師を紹介してもらうのは,事故被害者にも,交通事故を嫌っている医師にも,関係者すべてにとってよいことではないかと思います。
 今まで,いろいろな弁護士さんに会いましたが,交通事故に精通している弁護士さんはほかにいらっしゃいません。いろいろな都合で匿名になりますが,いい治療,そして,しっかりと損害賠償を受けたいのであれば,ぜひ『交通事故専門弁護士』さんに依頼されることをお勧めします。

T医師(東京都渋谷区C病院神経科)

 脳神経外科を専門にしている医師です。私のところへは,事故で頭部に衝撃を受けた方が多数いらしゃいます。その中には,MRIで,脳に外傷が確認できる方,具体的には血腫が確認できたり(硬膜下血腫等),血腫がひいたことで脳が委縮したり,脳萎縮で脳室が拡大したことが確認できる方もいらっしゃいます。
 しかし,中には脳外傷が確認できない方,しかし,記憶障害,易疲労性,易怒性,頭痛,耳鳴り等で非常に苦しんでいる方もおられます。
 その方が,最初に救急で運び込まれた先で,正確に意識障害を検査してもらい,意識障害が確認されている場合は,高次脳機能障害の認定を受けることが可能です。そうなると数千万円以上の賠償金を得ることが可能となるそうです。 
 しかし,運び込まれた先が整形外科であったりすると,満足に意識障害の検査をしてもらえず,CTだけ撮影して自宅に返されてしまう…といったことが起こり得ます。そうなりますと,脳外傷が確認できない,事故直後の意識障害も確認できない,ということで高次脳機能障害の認定を得るのが本当に難しくなります。賠償額の提示はせいぜい数百万円とのことです。
 交通事故に詳しい弁護士さんは,このあたりの医療知識,事情にも精通しています。また,脳外傷が確認できない,事故直後の意識障害も確認できない,難事件も快く引き受けてくれます。
 脳損傷でお悩みの被害者の方は,ぜひ交通事故専門弁護士からお話しを聞かれてみてはいかがでしょうか,必ず参考になるはずです。

佐々木憲一氏(ケイエフエス㈱代表取締役)

岡崎弁護士とは,前の法律事務所に勤めていたときからの付き合いですので,すでに10年以上になります。
岡崎弁護士のよいところは,弁護士として優秀であると思いますが,飾らないこと,誰とでも仲良くするところです。また,人の意見,批判も容れてくれる度量があるところです。また,決して怒りません。少しせっかちですが,人を責めることをしません。
今,岡崎弁護士と組んで事業を展開しようとしています。必ず成功させて2人で世の中のためになることをしてゆこうと計画しています。
これからもよろしくお願いします。

山縣幸信氏(ジブラルタ生命保険株式会社)

私は,父の死亡にあたり,ガンの見落としを疑い,ネットで探した岡崎弁護士に連絡をとりました。ネットで3人の弁護士に連絡しましたが,このとき聞いたのが以下の言葉です。
「しっかりと調査して受任ができるか決めます」「ほとんどの医師は患者を助けようとして一生懸命治療にあたっています。また,医療というのは裁量の範囲が広く,『一般的にはAという方法が正しいのだが,本件はBが正しいと判断した』という医師の判断を裁判所は尊重します。よって当事務所は,医療過誤に間違いないという案件か,しっかり調査して受任しております!」と回答をいただきました。
このとき,岡崎弁護士は事件に対して真摯に向き合っていること,依頼者も相手方も大切にしていることに共感し,ご依頼することにいたしました。
その結果,ガンの見落としと判明し,相手方と交渉してもらい,私の要望通りの結果となりました。そして,父の墓前に報告しました。
この依頼がきっかけとなり,岡崎弁護士と親しく付きあわせてもらうようになりました。医療の知識は医師並みなのに,岡崎弁護士は,気軽に何でも親切にしてくれます。
前職が都市銀行でしたので何人かの弁護士も知っていますが,こんなに飾らない,気軽に相談できる弁護士は初めてです。父が,自分の死と代わりに,岡崎弁護士に引き合わせてくれたのだと思っております。これからもずっとお付き合いさせて下さい。

太田良道(弁護士法人ウィズ事務局)

当事務所の男性スタッフは吉田と私になります。現在,事務局次長を担当しております。
私は獨協大学法学部を卒業し,17年程一般企業のサラリーマンを経験した後に弁護士事務所職員となりました。当時は事務員が一人でしたので,私が弁護士と同等に事件処理に関わったこともあります。主に,民事介入暴力事件,破産及び破産管財事件,株主総会,顧問先企業の法律相談及び訴訟代理,M&A業務を行っておりましたので,交通事故の事案の経験は,数件しかありませんでした。その後,当事務所へ移り現在に至ります。
当事務所のことは吉田が述べているとおりで,入所以来,交通事故の賠償請求には法律のみならず,損害保険,医療にも精通する必要性を実感しています。
当事務所の専門性の高さと間違いない事件処理は,私が前職で得た経験と比較してもよくわかります。是非,一度,相談されてみて,ほかの事務所とくらべてみて下さい。

吉田正教(弁護士法人ウィズ事務局)

当事務所には男性スタッフが2人います。私はそのうちの一人,弁護士法人ウィズが開設直後に入所しました。現在,事務局長を担当しております。
私は中央大学法学部を卒業後,都内の法律事務所で10年以上事務員として勤務しておりました。当時の事務所では大手保険会社の顧問をしていましたので,数多く交通事故の処理も行っておりました。
その後,縁があって当事務所に勤務させて頂いております。
当事務所は,医療,交通事故,労災を専門にしております。代表の岡崎弁護士は,この分野の知識もさることながら,大学教授から地域の医師をカバーするほど人脈が幅広く,この点は岡崎弁護士の飾らない性格の賜物と思います。
私は,3名の弁護士の下で自賠責の申請書類,裁判の証拠の収集,整理の担当をしており,私の指示で多くの事務所スタッフが日々の業務に対応しております。
当事務所の専門性の高さと事件処理能力は,以前勤務していた保険会社側の事務所で働いていた経験からもよくわかります。
お困りの方は,お気軽に相談されてみて,他と比較していただければと思います。



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