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事故にあわれたすべての方へ 交通事故専門弁護士 本物だからできること

弁護士法人ウィズ・代表弁護士・岡崎秀也

覚悟の瞬間 弁護士法人ウィズ 岡崎秀也
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事故ドットコム・イラストで解説・交通事故相談

 

K医師(東京都新宿区A整形外科病院)

私は,整形外科を開業して25年になります。その間,多くの交通事故患者の方を診察してきました。そして,例えば頸椎捻挫で,同じような後遺障害,具体的には,頭痛,肩こり,目まい,首痛などが残って悩んでいる方で,何故,ある方には後遺障害等級認定がされ,どうしてこの方は後遺障害等級が認定されないのか,まったく不思議でした。しかし,専門の弁護士さんからお聞きして,なにが理由で後遺障害等級認定がされるのか,よく理解できました。同じような治療をしていて,ほぼ同じ治療経過を辿ったにもかかわらず,医師が記入する書類ひとつで,賠償額が数百万円も違うと聞いて,医師としての自覚を新たにした次第です。とはいえ,交通事故案件を嫌っている医師は確かに多くいます。交通事故は,書類をたくさん準備しなければならず,患者,保険会社から多数のクレームが届きます。よって,交通事故の患者を扱いたくないと思っている医師も多いのです。担当の弁護士さんは,そのような医師が後遺障害認定の妨げになると言いますが、なるほどと思っています。よって,私としては今後も不明な点があれば専門の弁護士さんにアドバイスをいただき,よりよい医療,そして不幸にも障害が残ってしまったような場合にも,しっかりと適正な賠償をしてもらえるよう,研鑽を重ねてまいります。また,経験豊富な弁護士さんは医師のネットワークも多数お持ちとのことですので,交通事故に理解のある医師を紹介してもらうのは,事故被害者にも,交通事故を嫌っている医師にも,関係者すべてにとってよいことではないかと思います。今まで,いろいろな弁護士さんに会いましたが,交通事故に精通している弁護士さんはほかにいらっしゃいません。いろいろな都合で匿名になりますが,いい治療,そして,しっかりと損害賠償を受けたいのであれば,ぜひ『交通事故専門弁護士』さんに依頼されることをお勧めします。

T医師(東京都渋谷区C病院神経科)

脳神経外科を専門にしている医師です。私のところへは,事故で頭部に衝撃を受けた方が多数いらしゃいます。その中には,MRIで,脳に外傷が確認できる方,具体的には血腫が確認できたり(硬膜下血腫等),血腫がひいたことで脳が委縮したり,脳萎縮で脳室が拡大したことが確認できる方もいらっしゃいます。 しかし,中には脳外傷が確認できない方,しかし,記憶障害,易疲労性,易怒性,頭痛,耳鳴り等で非常に苦しんでいる方もおられます。その方が,最初に救急で運び込まれた先で,正確に意識障害を検査してもらい,意識障害が確認されている場合は,高次脳機能障害の認定を受けることが可能です。そうなると数千万円以上の賠償金を得ることが可能となるそうです。 しかし,運び込まれた先が整形外科であったりすると,満足に意識障害の検査をしてもらえず,CTだけ撮影して自宅に返されてしまう…といったことが起こり得ます。そうなりますと,脳外傷が確認できない,事故直後の意識障害も確認できない,ということで高次脳機能障害の認定を得るのが本当に難しくなります。賠償額の提示はせいぜい数百万円とのことです。交通事故に詳しい弁護士さんは,このあたりの医療知識,事情にも精通しています。また,脳外傷が確認できない,事故直後の意識障害も確認できない,難事件も快く引き受けてくれます。脳損傷でお悩みの被害者の方は,ぜひ交通事故専門弁護士からお話しを聞かれてみてはいかがでしょうか,必ず参考になるはずです。

当社は損害保険会社の代理店をしております。当社で損害賠償保険にご加入いただいた方が追突事故等で被害者になった場合、相手方の損害保険会社から事故後6か月にもならない時点で治療費、休業損害の支払いをストップさせ、後遺障害を認定するように迫られることがよくあります。また『医師と相性が悪く、しっかり治療してくれない!』と被害者から相談されるこもよくあります。そのような場合、私どもでは手に負えないので、弁護士費用特約が付属している被害者の方には弁護士さんを紹介しております。当社は、顧客や被害者にとってベストな選択をしていただきたいので、交通事故専門弁護士を必ずご紹介しております。当社の顧問弁護士もおりますが、やはり一貫して被害者側で損害保険と戦ってきた「交通事故専門弁護士」は、知識、経験、バランスと、ほかの弁護士とは格段に違います。私どもも、仲間の代理店で集まり勉強会を開催し、交通事故専門の弁護士さんに講師をしていただいています。交通事故の被害でお困りの方は、是非、交通事故専門弁護士にご相談されることをお薦めいたします。

事故時20歳 大学生(固定11年後)

63歳男性運転手の場合

交通事故でのこんなお悩みありませんか?

  1. 事故発生時

    最初の医師選びが最も重要です
    すべて
    弁護士におまかせ!
    最初の医師が事故に理解がないと後遺障害がつきません。事故に理解がある医師を紹介できます。
    保険会社とのやり取りが大変・・
    すべて
    弁護士におまかせ!
    保険会社との交渉を早期に開始すると、治療費打ち切りが早まることが多いので、治療中は被害者の後方支援に徹します。
  2. 治療中

    医師とうまく意思疎通ができない・・
    すべて
    弁護士におまかせ!
    医師の変更に躊躇はいりません。受任を前提に事故に理解がある医師を紹介しています。
    過失割合に納得できない・・
    すべて
    弁護士におまかせ!
    途中での交渉はあまり意味がありません。むしろ治療費が早く止まってしまうきっかけになることがあります。
    治療費・休業損害打ち切りを打診された・・
    すべて
    弁護士におまかせ!
    支払いを延長させる具体的なノウハウがあります。
  3. 症状固定(治療打ち切り)

    後遺障害等級はどうしたら認定されるでしょうか
    すべて
    弁護士におまかせ!
    後遺障害等級がどう認定されるかを知っています。専門弁護士しか知らないことです。
    後遺障害等級認定されなかったのですが・・
    すべて
    弁護士におまかせ!
    異議申立、裁判で認定を覆すノウハウを持っています。
  4. 示談提示

    示談金が妥当かわからない・・
    すべて
    弁護士におまかせ!
    適正な賠償額を計算し,それを獲得するノウハウをもっています。損保に名前が知れ渡った専門弁護士だからできることです。

弁護士法人ウィズがなぜ選ばれるのか

交通事故専門弁護士・岡崎秀也は、交通事故事件を処理する弁護士が必ずと言ってよいほど参照する本(通称「赤い本」)の編集委員、委員長を歴任した、事故対応歴20年超のベテラン弁護士です。だから、安心して事件処理をお任せいただけるのです。

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