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K医師(東京都新宿区A整形外科病院)

 私は,整形外科を開業して25年になります。その間,多くの交通事故患者の方を診察してきました。そして,例えば頸椎捻挫で,同じような後遺障害,具体的には,頭痛,肩こり,目まい,首痛などが残って悩んでいる方で,何故,ある方には後遺障害等級認定がされ,どうしてこの方は後遺障害等級が認定されないのか,まったく不思議でした。
 しかし,専門の弁護士さんからお聞きして,なにが理由で後遺障害等級認定がされるのか,よく理解できました。同じような治療をしていて,ほぼ同じ治療経過を辿ったにもかかわらず,医師が記入する書類ひとつで,賠償額が数百万円も違うと聞いて,医師としての自覚を新たにした次第です。
 とはいえ,交通事故案件を嫌っている医師は確かに多くいます。交通事故は,書類をたくさん準備しなければならず,患者,保険会社から多数のクレームが届きます。よって,交通事故の患者を扱いたくないと思っている医師も多いのです。
 担当の弁護士さんは,そのような医師が後遺障害認定の妨げになると言いますが、なるほどと思っています。
 よって,私としては今後も不明な点があれば専門の弁護士さんにアドバイスをいただき,よりよい医療,そして不幸にも障害が残ってしまったような場合にも,しっかりと適正な賠償をしてもらえるよう,研鑽を重ねてまいります。
 また,経験豊富な弁護士さんは医師のネットワークも多数お持ちとのことですので,交通事故に理解のある医師を紹介してもらうのは,事故被害者にも,交通事故を嫌っている医師にも,関係者すべてにとってよいことではないかと思います。
 今まで,いろいろな弁護士さんに会いましたが,交通事故に精通している弁護士さんはほかにいらっしゃいません。いろいろな都合で匿名になりますが,いい治療,そして,しっかりと損害賠償を受けたいのであれば,ぜひ『交通事故専門弁護士』さんに依頼されることをお勧めします。



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